【制作編集動画】てくとの家様ドローン空撮『ご近所から「ひし形の家」と呼ばれる家』

更新日:

制作動画

愛知県のハウスメーカー『てくとの家』ドローン撮影会空撮動画第1弾。
 
このお家は周りの家とは家の向きが違うため、ご近所さんからは「ひし形の家」と呼ばれているそうです。
 
撮影はドローンパイロット『DRONE100KEI』



DRONE100KEI

ドローンパイロット『DRONE100KEI』のポートフォリオサイト。ウェブサイトや動画の素材として使える空撮動画の撮影代行や飛行に必要な手続きまでワンストップで承っております。...

表示する

 
 

てくと代表三輪さんによる解説と動画


 
ご近所さんからは「ひし形の家」と呼ばれています。
 
実際は、普通にひし形ではなくて正方形の家なんです(笑)
 
ひし形に見えるのは、周りの家と家の向きが違うのでひし形に見えてしまうんです!
 
『なぜ、周りの家と向きが違うのか?』
 
決して、意表を突いた訳でも、変わったことをしてやろう!という野心でもありません。
 
家の長寿命のため、そして住む人の健康のためにこの向きにしています
 
その向きのポイントは主に2つ
 
『太陽の登る位置と沈む位置』そして『この土地に吹く風を読む』
 
この2つのポイントに重点を置いた向きがたまたま周りの家とは向きが違った訳です。
 
「道路に対して平行に建てる」という理由での建て方もあります。
 
ただ、てくとの基準としては、
 
この「太陽と風」という『自然』
 
また、『地球を含めた宇宙』の環境とどう上手く付き合っていくのか?
 
を最大限に考えた結果の向きです。
 
この撮影は1月上旬の正午ごろ。
 
太陽の位置は、ちょうど真南なので、家の影が北側にある道路に向かっているのが見えると思います。
 
建物の二面に太陽の陽が差していることを示しています。
 
その向きは、地上に立って見るよりも空の上から見たほうがわかりやすいと思いドローンを使って、空から見てもらってます。
 



てくとの家が運営するライフスタイルを豊かにするメディア~ | てくてくてくと

愛知県を中心に家づくりをしている『てくとの家』の「中の人」が常識にとらわれず、フォーマルよりもちょっぴり砕けた空気で、家づくりやDIYなどに役立つ情報から日常までを幅広く発信する『てくとの家』が運営するメディア『てくてくてくと』です。

表示する

 

でーさん
この記事を書いた人 : でーさん

ムサシノウェブというウェブに関連した事業を個人事業主として細々とやってます。趣味は登山!最近の週末は必ず山登りにいきます。主に奥多摩・奥武蔵・奥秩父の低山を日帰り登山しています。その他、ランニングも趣味というか走らないと気持ち悪くなる感じで月間約400kmをのんびり走っています。家系ラーメン大好き、お酒大好き、多摩湖大好き、夕暮れ大好き。最近は撮影にハマっててタイムラプスとRICOH THETAでよく撮ってます!

Copyright© ムサシノウェブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.